狙うならBクラスではなくAクラスの美人。モテる男の知識を武器にして戦う。

目安時間:約 10分

クリスマスですね。

 

この記事を読んでいるくらいですから、あなたは寂しいクリスマスを迎えられているのかなと想像しますが、大丈夫です。

 

まだまだこれからです。

 

来年こそは、彼女と一緒に素敵なクリスマスが迎えられるよう、頑張って恋愛テクニックを身につけましょう。

 

さて、前回の記事ではモテる男だけしか知らない知識があるとお伝えしました。

 

そして、その知識はあなたの力になります、武器になりますとお伝えしましたよね。

 

その生きた知識を正しく身につけることが、あなたを最短で女性に求められる存在にするための唯一の方法だとお伝えしました。

 

しかし、知識は武器になると聞いてあなたの中には、ひとつ気になったことがあったかもしれません。

 

それは、知識を身につけただけで「いい女」を落とせますかってことです。

 

「いくら知識を武器にしても、ランクの低い女しか落とせないなら意味ねーよ」なんて思ったかもしれませんが、ズバリ言えば、いい女を落とすことも十分可能です。

 

その理由なんですが、実は一番落とすのが難しい女性ってBくらいのランクなんです。

 

つまり、エースクラスとかAクラスとか関わり難いような美人ではなくて、ちょいモテぐらいの女性の方が調子に乗ってるっていうか、周りの女性よりも自分の方が男性からちょっとだけちやほやされている状況なんで、自分のことを過大評価しているレベルなんです。

 

このランクの女性って、だから思いのほか落としにくいってことがよくあるんです。

 

たとえ小さくても成功体験を積み重ねる

 

それと、これは意外と気づいてない人が多いんですけど、ルックス偏差値の高い女性の方がブスに比べて性格の良い女性は多いです。

 

美人の方が性格が悪いなんて言われているのは、そういった女性に近づけない男性が、固定概念のイメージでそう言っていたり、後はその女性から振られた男性が「やっぱ顔がいいだけの女は使えねえな」って負け惜しみを言っているだけです。

 

ほかには自分が狙っている男性がその美人の女性に全部持っていかれてしまって、その腹いせにそう言ってるみたいな、要は「ブスの僻み」とか、そんなレベルの話なんですよ。

 

だから、私から言わせればむしろルックスに秀でている女性を狙った方がいいと思いますし、あの石田純一さんも同じようなことを主張していますよね。

 

それに、もしそういったルックス偏差値が高い女性にアプローチしたけどセックスしたり、付き合えなかったりしたとしても、例えばスマホに彼女たちの連絡先があったりすればなんかこう、自分がモテ男になった気がするじゃないですか。

 

「あの子の連絡先、お前は知らないけど俺は知ってるんだよね」みたいな感じで、優越感にも浸れるじゃないですか。

 

そういう小さなことでも人は変わってくるし、その女性の連絡先をゲットしたといった成功体験のようなものでも、恋愛に対して前向きになれるものなんで、どんどんいい女を狙っていってほしいと思います。

 

そのために武器となる知識を身につけるんだと発想を切り替えてみてください。

 

要は、鶏が先か卵が先かのたとえ話のように、知識という武器があるからいい女にアプローチするのではなく、いい女にアプローチするから知識という武器を手に入れる、という発想も必要です。

 

それに、そういったいい女にアプローチするからその知識が武器になるというのは、つまり知識が知恵になると言えるわけです。

 

女性を選ぶときは小さくまとまらない

 

じゃあ、せっかくの機会なので女性の選び方について簡単に説明しておきます。

 

多くの男性は「俺は面食いだぜ」「ブスはごめんだ」って思っていても、無意識のうちに自分の限界を感じていて、自分の身の丈にあった女性を選んでいます。

 

要は、小さくまとまるような女性の選び方をしているって事です。

 

以前にも少し書きましたけど、モテていない男性ほど「少し優しくされたから」「同じ趣味だったから」「女性の方からボディタッチがあったから」、他にも会社の同僚に対してありがちなんですけど「一緒にいる時間が多かったから」といった理由で女性に惚れちゃったりするんですね。

 

いわゆる、突発性の病気にかかった感じで相手の女性に恋しちゃうんですね、それも本気で。

 

ただ、私は一目ぼれを悪いって言ってるわけじゃないんですよ。

 

実は、私って一目ぼれを推奨している人間なんで、すぐに女性に惚れることをダメだと言ってるわけじゃなくて、本気で惚れるっていうところが問題なんです。

 

それこそ以前の記事でもお伝えしたと思いますが、付き合う前の親密度が薄い、何もない関係のときからその女性との結婚を意識してしまうとか、「僕は彼女に振られると生きていけそうもありません」と言った弱々しいことを言っているとか。

 

そういったモテない匂いを出しまくっている惚れ方をしているうちは、女性の質の面、そして恋愛成就できる女性の数といった量的なことを考えてみても、まともな恋愛はできないんです。

 

女性を好きになる、女性を愛するっていうのは誰にでもできる普通のことだと思って今まで生きてきたんじゃないかなって思いますが、実はそうじゃなくて、モテる男しか知らない女性に好まれる惚れ方、女性の愛し方っていうのがあるんです。

 

まあ、ここまで深く恋愛について考えてる人なんてほぼいないと思いますが、やっぱりこういうところまで考えてこそ、女性に必要とされる、女性から求められる恋愛強者的な男になれるわけです。

 

美人だからこそ落としやすい理由

 

Bクラスぐらいの女性を落とすのが難しいし、避けたほうがいいことはおわかりいただけたと思います。

 

それじゃあ、どうしてエースクラスやAクラスの美人なら落とせるのかということですが、それはモテる男が持っている知識というのはすべて美人に対応したものだからです。

 

つまり早い話、本当にモテている男性から得られる知識さえ身につければ、たとえあなたがどんなにモテない男だったとしてもエースクラス、Aクラスの美人を落とせるようになるわけです。

 

「そんなバカな!」と思ったかもしれませんが、BクラスよりもエースクラスやAクラスの女性のほうが落としやすいというのは、モテる男にとっては常識ですし、本気で狙うならそのクラスのほうがいいというのも、モテる男にとっては当たり前のことなんです。

 

だから、あなたが本気で好きな女性に振り向いてもらいたい、モテる男になりたいと思うなら、モテる男の知識を身につけるのが手っ取り早いというわけです。

 

じゃあ、どうして美人の方が落としやすいかということですが、それは…美人だからです。

 

「なんじゃそりゃ」というような回答ですが、事実そうなんだからそうとしか言いようがありません。

 

美人は美人だからこそ落としやすいんです。

 

これはモテる男性が持っている知識の一端になりますが、美人だからこそ持っているコンプレックス、そこにつけこむのがモテる男というのはとてもうまいんですよ。

 

だからモテるんです。

 

「美人だからこそ持っているコンプレックス」と聞いてピンとこないようでは、やはりあなたはモテるための知識が不足している状態だといえるでしょう。

 

モテる男の知識を身につけ、その知識を武器にかえさえすれば、来年のクリスマスを彼女と迎えられることは間違いないでしょう。

 

モテる、モテないの違いは容姿や性格ではなく、「知っている」か「知らないか」の差だけだということをぜひ覚えておいてくださいね。

 

モテる男の知識が詰まった「美女を落とすための会話術」

 

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